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Qul::RootItem Class

class Qul::RootItem

RootItem クラスは、Application::setRootItem() で使用されるパブリック型です。詳細...

Header: #include <qul/rootitem.h>
Since: Qt Quick Ultralite 1.2

詳細な説明

RootItem は、QML ファイルで定義される項目の基底クラスです。パブリック API は持たず、Application::setRootItem() がポインタを受け入れる型としてのみ機能します。QML 項目に対応する生成されたヘッダーで定義された型へのポインタは、RootItem ポインタに変換可能です。

特定の Qt ライセンスの下で利用可能です。
詳細はこちら。